還元率で選ぶランキング
基本還元率の高い順に並べました。ポイントの貯まりやすさを最優先したい人向けです。特定の店舗や条件でのボーナス還元ではなく、どこで使っても付く基本還元率で比較しています。
- 基本還元率 70% / 年会費 20% / 付帯サービス 10%
- 各項目を0〜100点で採点し、重み付けして合計しています。ポイント制カード(1,000円=1ポイント)は実効0.5%として採点しています。
- 順位は当サイトの評価基準によるもので、すべての人にとっての優劣を示すものではありません。ご自身の使い方に合うかは各カードの解説記事もご確認ください。
JCB カード Wと同じ年会費無料・常時1%還元(18〜39歳限定)に、LINDA女性向け優待と女性疾病保険(任意)が付いたカード。
ビックカメラで11%・Suicaチャージ1.5%・その他は実質1%の実質年会費無料カード。ビックポイントとJRE POINTが両方貯まり、Suicaオートチャージも使える。
Amazon.co.jpでの買い物が1.5%(プライム会員2.0%)になる年会費無料カード。コンビニ3社も1.5%、それ以外は1.0%。
基本1%・入会後6か月は2%になる年会費無料カード。オリコモール経由のネット通販で還元が上乗せされる。
au携帯・UQ mobileの料金が最大10%還元になるゴールドカード(年会費11,000円)。海外旅行保険は最高1億円。auユーザー向け。
イオングループでの買い物に強い年会費無料カード。対象店ではWAON POINTが常時2倍、毎月20・30日は5%OFF。引き落としはイオン銀行口座。
年会費無料でクレジットと電子マネーWAONが1枚になったイオンの標準カード。引落口座を自由に選べるのがセレクトとの違い。
QUICPay(Apple Pay/Google Pay)で最大2%還元になる実質年会費無料のデジタルカード。最短5分で発行できる。
有効期限のない「永久不滅ポイント」が特徴の年会費無料カード。通常還元は控えめで、ポイントを失効させたくない人向け。
貯めたポイントが自動で現金還元(キャッシュバック)される年会費無料カード。1,000円で5ポイント(0.5%)、携帯・ネット・ETCは2倍。ポイントの使い忘れがない。
Suicaチャージが1.5%、モバイルSuica定期券が5%還元になるカード(年会費524円)。Suicaオートチャージを設定できるのはビューカードだけ。
対象のコンビニ・飲食店でスマホのタッチ決済7%に加え、年100万円利用で翌年以降の年会費が永年無料になるゴールドカード(通常5,500円)。
プライオリティ・パスの年会費が無料になるが、ラウンジ使用料の無料は年2回まで。年会費39,600円のメタル製ゴールドカード。
ポイント還元率に特化した三井住友カードのプラチナ。年会費33,000円で家族カードは無料。空港ラウンジは国内主要空港のみで、プライオリティ・パスは付かない。
JCBオリジナルシリーズのゴールドカード(初年度無料・2年目11,000円)。海外旅行保険最高1億円、国内主要空港とハワイのラウンジが無料。基本還元は0.5%。
2026年8月時点の情報・当サイト評価基準。年会費や特典などの条件は改定されることがあります。最新は各公式サイトでご確認ください。カードデータの更新に合わせてスコアも再計算しています。